このブログは「あらあらかしこ」を応援するブログです。放送内容を知りたい方、放送を見逃した方など、ぜひ参考にしてくださいね!今回ご紹介したスポットに実際に足を運んで「幸せ!開運旅」を楽しみましょう♪
「あらあらかしこ」の意味は、女性が手紙の終わりにかくあいさつの語。「大雑把で恐れ入ります」を表しています。バタバタな一週間が終わり、週末の結びはゆっくりと、女性向けの情報をお届けしたいとのことですよ。通称「あらかし」で愛されています。
秋トリ 仙台空港から約2時間!福岡の旅
10/3からスターフライヤーが仙台空港に東北初就航。10/26~午前と午後に1往復ずつ4便運航。
「福岡県」近隣国との交流拠点「アジアの玄関口」と呼ばれ豊かな文化が発達。
「福岡タワー」
福岡の夜を満喫!屋台グルメで乾杯
「福岡市の屋台」全国の9割約100軒が営業。市内観光の目玉になっています。
「天神屋台ぞのちゃん」福岡市中央区 2025年4月オープン!夫婦で営む博多グルメの屋台。
「博多ひとくち餃子」600円
「博多とんこつもつラーメン」1,000円
「博多とんこつ焼ラーメン」1,200円
洋風屋台で出会い⁉九州グルメに舌鼓
「Telas & mico(テラスとミコー)」福岡市中央区 多国籍料理が楽しめる屋台。屋台は2022年にグッドデザイン賞を受賞。
「コーディアルワイン(ばんぺいゆ)」750円
「串鉄3種セット(福岡産スパイシータンドリーチキン串)」1,100円
「串鉄3種セット(熊本産 真鯛+ズッキーニ+ミニトマト串)」1,100円
「自家製明太バターブルスケッタ」500円
着物で秋気分♪太宰府天満宮 参道をぶらり
「太宰府駅」博多駅から電車で50分
「太宰府市」かつて国の重要な役所「太宰府」があったことが市名の由来。多賀城市と友好都市。
「太宰府天満宮」学問の神様・菅原道真公を祀る全国約1万社の総本宮。
「仮殿(2026年5月中旬まで)」御本殿は124年ぶりの大改修のため現在は仮殿へ参拝。建築家・藤本壮介氏がデザイン・設計。
「花水木」太宰府市
「ハナミズキプラン」6,050円(アンティーク着物のレンタル・ヘアメイク)
太宰府天満宮名物!梅ヶ枝餅を庭園で
「松屋 喫茶『維新の庵』」太宰府市 西郷隆盛や大久保利通が宿泊した宿を改装した喫茶。
「抹茶と梅ヶ枝餅のセット」700円
「梅ヶ枝餅」菅原道真公をお世話した老婆が梅の枝をそえて餅を霊前に供えたのが由来と言われています。
絶景に絶叫!ここだけのアトラクション
「BOSS E・ZO FUKUOKA」福岡市中央区 みずほPayPayドーム福岡の隣にあるエンターテイメントが楽しめる施設。今年で5周年。
「すべZO」1,200円 地上40mの高さから壁面に沿って一気に滑り降りる全長100mのチューブ型スライダー。
「つりZO」1,800円~ 地上約60mの高さから全長約300m超のコースを駆け抜けます。
歴史を感じる港町!門司港レトロをぶらり
「門司港駅」国の重要文化財。
「門司港レトロ」福岡県北九州市 かつて国際貿易港として栄えた門司港の歴史を街並みと建造物を保存・再生した都市型観光地。
「旧門司税関」
「旧大阪商船」
洋館レストランで門司港名物・焼きカレー!
「旧門司三井倶楽部」国の重要文化財に指定されている洋館。アインシュタインが宿泊した部屋が復元・保存されています。
「和洋レストラン三井倶楽部」
「門司港名物海鮮焼きカレー」1,730円 具材はエビ・バナナ・ジャガイモ・イカ・フグ。チーズや卵などをのせオーブンで焼いたカレー。
「門司港レトロクルーズ」大人1,000円 門司港レトロの町並みや関門海峡の景観が楽しめます。
「関門海峡ミュージアム」関門海峡をまるごと楽しむ体験型博物館。
「クルーズカフェキャナル(関門海峡ミュージアム4F)」
「昭和レトロプリン」980円
「門司港マリンサイダー」700円
「明太子ふくや 博多の小瓶」空港限定!年間2万個を売り上げる人気商品♪
門間のフレッシュ通信
開館10周年!仙台うみの杜水族館
「仙台うみの杜水族館」宮城野区中野栄 三陸の海を再現した大水槽などの日本の生き物や世界の個性的な生き物たちを展示。
フレッシュポイント①:今年3月、アフリカワシミミズク・チョウジくんのウェルカムツリーがエントランスへ。
フレッシュポイント②:バンドウイルカの赤ちゃん、ペンギンのひな、コツメカワウソなど新たな生き物が仲間入り。
フレッシュポイント③:制服がサスティナブルや多様性を意識した新デザイン。一部に廃業網のアップサイクル素材を使用。
フレッシュポイント④:飼育員が3名入社。

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