このブログは土曜日の朝に放送している「朝だ!生です 旅サラダ」を応援するブログです。今日の放送を見逃した方、もっと情報を詳細に知りたい!という方に役立つ情報をお届けします。プレゼントの内容もお知らせします。
番組で紹介した場所・グルメを実際に堪能して、自分だけの「開運!幸せ旅」を手に入れましょう!それでは宜しくお願いします。
今日は神田正輝さん、勝俣州和さん、松下奈緒さん、山代エンナさん、ABCテレビの東瑠伽アナウンサーがスタジオに。
今日のゲストは俳優の大倉孝二さんです。
大倉孝二さん 山梨県の旅
ソロキャンプに初挑戦!&神秘の音響世界に浸る
「富士見孝徳公園」富士山の絶景が望める公園。
「山中湖」「富士五湖」の一つ。最も富士山に近いキャンプ場を選択。
「sotosotodays CAMPGROUNDS 山中湖みさき」管理棟にキャンプ用品が揃っているのでレンタル可能。
区画サイト 1区画1泊1000円
「snow peakアメニティドームMセット」レンタル1泊7700円
BBQの食材調達 地元ブランドが並ぶ精肉店
「富士吉田市」
「大西肉店」
「信玄鶏 モモ」100g167円
「甲州ワインビーフ ヒレ」100g 2052円
BBQの食材調達 採れたて野菜が並ぶ道の駅
「道の駅 富士吉田」山梨県最大規模の道の駅
「八海しいたけ」290円~
「発芽にんにく」350円
「長芋」
「長ネギ」
富士山の伏流水で作るクラフトビール
「BRIGHT BLUE BREWING」2021年にオープン。
「ネルソンIPA」900円
「甲州ヴァンヤード」900円
「ハラペーニョセゾン」2500円
山中湖畔で気ままに楽しむBBQ
「Camp Chefセット」レンタル1泊8800円
山梨で真空管アンプの世界に浸る
「ペンションすもも」木温もりあす音に癒されるペンション
小池オーナー手作りの真空管アンプ「CATTLEAカトレア」手作りのアンプは多くのファンに親しまれています。
自分で作る⁉マニア乗涎(すいぜん)の製作体験
1泊朝食付6720円 ※アンプ製作教室の場合は別途アンプキット代+指導料5000円
最高の音響空間を追求する喫茶店
「サウンドライフハーモニー」コーヒー450円
Every time We say Goodbye/チェット・ベイカー&ポール・ブレイ 大倉孝二さんが自宅で聴いているレコード。
甲州ワインビーフをプレゼント
応募電話番号00678‐999‐40
海外の旅 オーストラリア メルボルン
オーストラリア 世界屈指の住みやすい街 メルボルンの秘密
英国調の建物残る美しき街並み
「フリンダース・ストリート駅」メルボルンを象徴する駅。1858年に建てられた国内最古の駅舎。
街中を行き交う便利なトラム
メルボルンが住みやすい理由①
トラムが発達!中心部は無料で乗り放題。
地元の人たちに愛される定番コーヒー
メルボルンが住みやすい理由②
世界的に有名な「カフェの街」個性的なカフェが豊富。信号の数よりもカフェの数が多いともいわれています。
「ブラザー・ババ・ブーダン」
「フラット・ホワイト」A$4.5(約410円)
大人気カフェでいただく絶品朝食
「セント・アリ」世界中のバリスタが訪れる名店中の名店。
「バッチ・ブリュー」A$7(約630円)
「エッグ・ベネディクト」A$33(約2970円)
「モリー・ローズ・ブリューイング」メルボルンではブルワリーが大人気!その中の一つ。
「モリー・ローズ・ガイデッド・ティスティング」A$30(約2700円)
「ヘイジー・ペールエール」A$13(約1170円)
「トラウト」A$25(約2250円)
「クラウド・ゴーズ・マイルド」A$12(約1080円)
「アイスクリームサンドウィッチ」A$12(約1080円)
日本でも缶ビールを発売!
圧巻の建築美 国内最古の公共図書館
メルボルンが住みやすい理由③
教育の街として知られ、オーストラリア最古の公共図書館もある。
「ビクトリア州立図書館」世界で最も美しい図書館といわれています。
美しき街並み彩るストリートアート
「ホージア・レーン」
メルボルンが住みやすい理由④
芸術活動に寛容。ストリートアートの聖地がある。
日本縦断コレうまの旅 熊本県天草市
養殖場直営!車海老のおどりに感動
「海老の宮川 亀川店」
「海老おどり」1700円
地元で大人気!町中華のラーメン
「手打ラーメン・中華料理 亜壽多あすた」
「ラーメン」670円 自家製麺ととんこつ風味が最高!
養鶏場直営!天草大王に舌鼓
「天草大王専門店 ヤキトリマン」
「天草大王 大手羽先一本焼き」550円
「天草大王 炭火焼き 中(もも)」1408円 味付けは天草の塩だけ。素材の味が引き立ちます。
天草大王 大手羽先をプレゼント!
応募電話番号00678‐999‐02
発掘!ニッポン なかまる印 福井県越前市
福井から世界へ!越前和紙の新たな挑戦
日本三大和紙の一つ福井県の「越前和紙」の産地。
「五十嵐製紙」創業104年。
「Food Paper」農家さんや食堂で廃棄される食べ物を使った和紙。お孫さんが和紙にできるのか自由研究で研究し、製品化したもの。
最後に中丸君が今年の漢字を和紙にしたためました。「漫」です。マンガを描いているそうで、今年こそ世に出したいという決意表明だそうですよ。日本のみならず世界の和紙になりそうですね。

コメント